Month: 4月 2017

次はどこを断捨離しようかなあ。メリットですなあ。

座敷の鞄が綺麗になった!
横の座敷を借りたおかげで、私の痛手になっていた鞄がぜんぶなくなった。
いらないものも出てきたから、埃として捨てた。
あとは、ぼく個人のものを断捨離やるだけ。
終わった店との所属書、要望書。領収証。
プライスの書類。うーん、書類ゆかりは難仇ですな。
でも私の事、あの書類端でつかったのは、年金のメモリーと、賃貸の所属書だけなんだよね。
それだったら、その二つを残してぜんぶ捨ててもいいよね。
もはや、いらないものだらけです。
プリンタのソフトだって、パソコンが壊れたら、新しいのになったら、保存できる。
でもいちおう、仕事関係の保証書やらは残しておこうか。
書類はトキメクもくそもないよ。必要なものだ。
でも、あの端があけば、ひときわ寝る前に誌が読めるのに。
ぐっと、お風呂で読める誌が買えるのに。
そう考えると、断捨離しなければ、新しい物が入ってこないっていう
断捨離の教授はただしいんだろうなあ。http://www.abcidea.co/

車椅子を使っている方は何故街で見掛けることが少ないのた゜ろう

先日見た番組の主役は病気で車椅子生活になってしまった若い男性だったのですが、こんな言葉がとても印象に残りました。
「どうして街を歩いていても車椅子の人とすれ違わないんだろう」という言葉です。
車椅子を利用している人は全国に沢山います。
それなのに車椅子の人が街にいる姿は殆ど見掛けることがありません。
これは私も前々から思っていました。
たまにスーパーで一人見掛ける程度であり、普段見掛けることはありません。
おかしいことだと思いませんか?
自分は車椅子だからと遠慮してしまっているのかも知れませんが、車椅子に乗っている方もどんどん街に出ていいと思うのです。
車椅子に限らず障害を持っている方を見掛けることも少ないです。
見た目では分からない内部障害を抱えている方には会っているのかも知れませんが、杖を突いて歩いている方なども殆ど見掛けません。
障害がある方がどんどん街に出て来ることが出来るようになれば偏見も減らせて理解してくれる人も増えると思うのです。背中 うなじ 脱毛